オープンワールド系のゲームは不労所得

オープンワールド系のゲームは不労所得

私が特に夢中になったものと言えば、オープンワールド系のゲームです。

 

 

とにかくフィールドが広く、所々にダンジョンがあったりイベントが発生するようなゲームです。

 

 

昔はあまりこの手のゲームは注目されていなかったように思いますが、最近やたらとゲーム業界が推してきていますね。

 

 

このゲームの魅力的な所は、新しい発見の連続なのと冒険していること自体がとてもワクワクすることです。

 

 

 

フィールドやダンジョンを探索していると当然敵も出てきますが、唸るほど強い敵が出てくると非常に燃えます。ボス級の敵の後ろに宝箱でもあろうものなら、なんとしても取ってやるぞという気持ちになります。

 

 

オープンワールド系のゲームをやるまでは、私は所謂JRPGが好きでした。

 

 

個性的なキャラがいて、ゲーム全体で特にハッキリしたシナリオがあって、ムービーや演出とかもやたら凝っているようなやつです。

 

 

 

しかし大人になってくると、それでは物足りなくなってきました。

 

 

 

 

だからシナリオも特にどうでもいいし、派手なキャラもいなくてもいい。自分のキャラを強化してダンジョンさえ探索できればそれで良かったのです。
そう思っていた自分に、オープンワールドものは非常に魅力的に思えました。

 

 

 

広いフィールドに突然ポンと放り出され、後は自分の好きに行動できるからです。

 

 

 

不労収入と不労所得、、、似ているけど違うんかな。

 

 

気がついたらこの手のゲームばかりプレイしており、タイトルが変わってもやはり探索は面白いしワクワクします。

 

 

 

もうここ10年近く、本格的にやりこんだのはオープンワールドものだけです。

 

 

 

強い敵が出てきた時のために自キャラを育てたり、武器や防具を鍛冶(あるいはNPCからの追い剥ぎ)によって獲得するのも楽しいです。

 

 

ゲームを作る技術も上がっているので、これからもどんどんオープンワールド系のゲームは登場するでしょう。

 

 

 

私はそれらを色々やってみようと思っていますし、これからも私の中で一番好きなジャンルであろうと確信しています。

 

 

 

 

私は25歳で過去に色々な仕事を体験しています。今は文章を書くのが主な仕事なので、それである程度の収入を得ている状況です。この仕事は誰にでもできるものではないというイメージがあります。

 

 

 

 

私は昔から趣味に没頭する人間だったので、サブ・カルチャーに関する知識を持っています。また音楽鑑賞も趣味の一つで色々な勉強をしました。この知識は音楽を聴いて独学で身に付けたものです。

 

 

 

実際には私はクラシック音楽やロック音楽などの豊富な知識を持っています。それは数多くのサブ・ジャンルを判断することができるという現実にも繋がります。

 

 

 

今はクラシック音楽やロック音楽のサブ・ジャンルの数は極めて多いです。それを判断することは非常に難しい作業です。
実際に私が様々な音楽の知識を持っているのは、それと長く付き合っているためです。

 

 

 

どんな趣味でも継続しなければ力にはならないのです。私は10代の頃から音楽を聴いていたので知識を得ました。

 

 

また自分はこの国の音楽を積極的に聴いていたという訳ではないのです。私は外国の音楽が好きだったのでそれに熱中しました。その結果として様々な音楽の知識を語れるようになりました。

 

 

重要なのは世界中の音楽を聴くということです。この国の音楽よりも世界に目を向けることで、私はより高度な音楽の知識を得られたのです。

 

今後はこの音楽の知識を活かして更に広い世界を体験したいです。近年ではインターネットから自由に音楽を探せるので、それで新しい内容も理解できます。また音楽の知識があれば好きな作品も判断できます。

 

 

 

そして最終的には大量の音源を集めてそれを自由に使いたいです。知識があれば豊富な音楽を聴いても理解できるので、その点では自分の能力に満足しています。

 

 

 

不労所得

 

 

 

不労所得を2020年までには稼ぎきる感覚が必要だと思っている。